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有限会社スピードナッツは、1960年代~1970年代の極上のアメリカ車を専門に直輸入販売をしております。

電話でのお問い合わせはTEL.03-3558-2382

〒174-0071 板橋区常盤台3-22-8



弊社は、1960年代~1970年代のアメリカ車をメインに直輸入販売をしております。
1988年に創業以来、極上の車両を直接アメリカのPrivate Party(個人ユーザー)から買付しております。
仲介業者を一切入れないで直に取引しますので中間に介在する人件費等を省き、この数年来の円安にも負けずお買い得な低価格にて高品質な価値あるヴィンテージカーのご紹介をさせて頂いております。


news新着情報

 
2022年12月02日
       1975 AMC Matador Brougham Coupe 360cu (5.9L) 今週ざっと点検整備して乗ってみました。
日本に届き手元に来て次第すぐにカスタムする予定でしたが  現在多忙で他に仕上げてご納車しなければならない車等色々あり少し落着いてから着手する事にします。  カスタムは前後のバンパーを取り外しから始める予定です。 フロントバンパーを外すとロングノーズが強調されて宇宙船っぽくなり国内において唯一無二のカスタムカーになるでしょう。又このキャラメル色が好きでオリジナルの状態で欲しい方には早めにオファー頂ければこの状態での販売も可能です。 そして007「黄金銃を持つ男」の劇中車仕様で購入希望な方は早めにオファーお願いします。 劇中車のAztec Copper Metallicに色変え可能です。
2022年11月16日
       本日 、新しい車両が一台海を超えて入庫になりました。おそらく日本初だと思われる車種です。本国では人々の好き嫌いが激しいデザインと評価されてる外観を持つ車ですが、カスタムのキメ方によりロングノーズが強調されスタイリッシュな凄いクールな外観になる車です。基本的な最低限の点検整備をして仮りナンバーで近日中に乗り回す予定ですが、今日現在ストップライトが点灯しっぱなしなので明日そこから始める予定です。弊社の34年の歴史の中で1991年に輸入したジャベリン以来2台目となるAMCになります。
2022年10月3日
       先週、またアメリカ本国から1台珍しい車を購入しました。 長い間探していた車種ですがなかなか条件が合う一台が出て来なかった車です。 一番悩ませてくれたのはいつの間にか日本の陸運局が1973年以降の車に運転席側ドアに貼ってある車体番号や重量等が印刷されてる通称FMVSSステッカーが読める状態で残って無いと新規車検取れないと言う馬鹿げたルールを作った為です。 ダッシューボードにあるVINの様に金属プレートで出来てるならまだ理解出来ますが紙で出来たシール状デカールはドアの隙間にある為に雨や洗車の時、水や洗剤の侵入等でインクが落ちて読めないモノやアメリカでは車両を売買する時あっても無くても良いシールなので再塗装の時に塗装屋が剥がして捨ててしまう場合も多いのです。製造から50年近く経過したクラシックにこんな非常識な条件を要求するのは日本の陸運局の意地悪以外の何ものでも無いと思います。売り手のアメリカの人達もこれを聞いていつも皆あきれています。 金属の車体番号と一致したタイトル(ピンクスリップ)があり輸入通関証明書があればそれで充分な訳ですが無いとダメとの一点張りな陸運局です。 3月にも今回と同じ車種をこのFMVSSシールのせいで買い逃しました。しかし今回は全部綺麗に残っていたので速攻で購入を決めました。 今回のこの車多分日本初だと思えるくらいの珍しい車です。画像等は日本に届き次第公開する予定です。 ちなみに先月やっと日本に入ったブルースモビルのデカールも超綺麗なのが付いてました。上の写真がその一部分です。
2022年9月1日
       私の人生において日本に輸入する3台目になるブルースモビルです。 最初の2台を入れたのは2006年ですので超久しぶりです。2006年に輸入したセダンは当時は自家用にする為でしたが今回はお客様のご依頼によりです。しかし今回は輸出寸前に書類の思わぬ問題が発覚してその書類をオクラホマ州の売り手に送り返し訂正と再発行をお願いしました。ところがオクラホマ州ではその書類の特殊な専用用紙が不足していてオクラホマ州民が中古車を購入してDMV(デパートメント・オブ・モーター・ヴィークルス、陸運局であり運転免許試験場である州政府機関)で名義変更手続きをして書類が届くまで8週間から12週間待たせる事態が起きていてそれに遭遇してしまいました。 売り手の方は責任感ある方で眠れないほど困って全額返金するとも言ってくれましたが日本のお客様は2度と見つかると思えない新車に近い状態から作成されたこのブルースモビルを諦める事無くお待ち頂きなんとか訂正再発行された書類がサンディエゴのフォワーダーの手元にやっと届き日本に向かう事が出来ました。 問題の書類とは通常タイトル又はピンクスリップと言われる書類でそこに記載されたVINがダッシュボードのメタルプレートのVINと一文字だけ違っていたのです。なんと後で判ったのですが新車の時からタイトルのVINが間違っていたそうです。オクラホマ州のタイトル発行の遅れはオクラホマの地元のニュースでもやっていたので自分たちだけの問題では無いと感じ少しは安心でしたが船に乗るまで今回ほど心配だった事はありません。でもその分届いて対面した時の感動は何倍も倍増するでしょう。
2022年8月25日
       輸入代行のご依頼を受けてアリゾナ州より輸入した'69 キャディラック・クープ・デ・ヴィル通関渡しで納めた後、お客様から送って頂いた写真です。 デイトン等ワイヤースポークだとありきたりで普通過ぎるし、純正のオリジナルのままではちょっと味気ないと思ってましたがこの写真には驚きました。車高の下がり具合、そして少し径の大きいカスタム・ウィール、素晴らしいセンスです。日本に届いてからとてもクールになったこのキャディラック、売ってくれたアメリカ人の方にも見せたいです。
2022年8月12日
昭和の頃の懐かしい写真を自分のPCに取り込む為にスキャナーを使ったのでそのついでに OLD PHOTO GALLERYのページ少し更新しました。
2022年7月29日
      元々かなり以前より本国でのマッスルカーとポニーカーの価格上昇は結構な勢いでした。そしてこの数年のアメリカでのインフレそして円安の影響で私の好きなMopar E-body(70-74 Barracuda, Challenger) それとCharger等のB-bodyも以前に比べて凄い高額になってしまいました。  そこで一つアイデアが浮かびました。 E-bodyのslant 6 engine(直6)を積んだ最下級モデルを狙い買付輸入して2000年代のHemi wagonの5.7Lエンジン、トランス、PCM等の移植です。 4月1日に近畿地方の売り手の方とドナーカーにすべきHemi wagonの購入契約をして4月21日に新幹線に乗って引取に行き仮ナンバーで500キロ自走にて帰京しました。 エンジンには興味あった車ですが食わず嫌いで今まで全く縁の無かった車種です。しかし実際に乗ってみたらドナーカーにするのちょっと可哀想に思えて本国で程度の良いslant 6 のE-bodyが見つかるまで暫く自分で使う事にしました。 それとオモチャの数(ダイキャストモデルカー等の種類と量、そしてアフターマーケット部品の種類と量)が半端じゃないので驚きました。 笑わせてくれたのは登録した時の自動車税の額で年間8千円、昔の事務室車や放送宣伝車より安いので定員2名も仕方ないかと思います。 それにしても自国通貨価値を下げる政治のせいで身近だった車が遠のいていくのは許しがたいです。
 
2022年7月14日
円安が凄い事になってます。もうUS$に対して自国通貨の円は50%以上も下がり更にアメリカはインフレでUS$の価値が下落してるのでアメリカからの車の仕入れ価は以前(xxxミクスの前)の2.5倍から3倍と言ってよいでしょう。それでも好きな事はやめられません。
2022年6月11日
        1967 LTD入港後に写真と動画撮影を兼ねてのテストドライブしました。実際、乗った感じは迫力のある排気音と共に大排気量のパワーと力強いトルクを味わいました。428cuエンジンもC6トランスも絶好調、それから純正のエアコン、とても冷たい風が出て寒い程効いてます。一箇所補修跡のあるダッシュボード以外のインテリアはヘッドライナーからカーペットまで綺麗です。外装は少し手直ししたい箇所があり昨日からペイントショップに入りました。完成までこれから時間が掛かりそうですが待つかいがある車です。
2022年5月29日
      
今日は5月29日です。529と言う数字は自分にとって大きな意味のある数字です。 自分のYouTube IDの一部にも529を使ってる位です。上のライセンスプレートでお分かりと思いますが私のもっとも好きな映画に出演してる車に付いていた数字です。 2006年にその劇中車のレプリカ2台を劇中車のトリビュート・カー作りで有名な人達から買付直輸入しました。そして昨年、新しいお客様から同車が欲しいとご相談されてなんと今月新車に近いコンディションのダッジ・モナコ・セダンをベースに作成された凄いブルースモビルの輸入のお手伝いを開始しました。 eBayでのスナイピン入札方法、落札後のデポジット送金方法、その他色々お教えして、他の安い品で入札練習までして頂き、少し余裕を持ってもらい終了15秒前(通常自分は8秒前ですが....)にスナイピン入札して頂き無事に競り勝つ事が出来ました。嬉しさのあまり思わず ”We are on a mission from God” とつぶやいてしまいました。 港までの陸送の手配、輸出通関の手配、海上輸送の手配も完了して入港を待つだけになりました。7月の入港が凄く楽しみです 。 
2022年4月27日
        1967 FORD LTD 428、GW明け5月9日に大黒埠頭に入港予定の船に乗りました。連休より連休明けが楽しみの5月になります。
2022年4月10日
         先月、テネシー州のプラベートパーティから購入した車の局部アップの画像です。現在やっと引き取りが終わり加州の港まで陸送中です。横浜港に入港予定は来月GW以降になります。車両の詳細は車を乗せたRORO船がポートワイニーミを出港したら公開します。 それにしてもアメリカ本国でのクラッシックカーの高騰は凄まじいです。車によっては2~3年前の2倍から3倍に跳ね上がってます。それでもコストパフォーマンス抜群の車両を探し出して新規に輸入するのが生き甲斐であります。
2022年4月06日
      
本日'74 Dusterは 新しいお客様のもとへ旅立ちました。商談の時から車を凄く大切してくれるお客様である事がわかりとても気持ち良いお取引が出来きました。
2022年3月21日
本日3/21と明日3/22は連休とさせて頂きます。 とは言え明日火曜日は先程eBayで競り勝った車両代金の国際送金に銀行に行かなければなりません。以前と違い近隣の支店で国際送金出来ない為に電車で銀行まで行き連休明けプラス年度末の為に混雑した銀行内で何時間も待たされると思うと気が滅入ります。しかし今回もスピードナッツ史上初の車種でファンキーにカスタムされたアトラクティブな車の為と思うと定休日に丸一日銀行で待たされたとしても我慢出来ます。
2022年3月13日
      
本日、1974 Plymouth Duster ご成約頂きました。お問い合わせが凄く多かった車ですがこのDusterに心底惚れ込んで弊社の販売条件もご理解頂けたお客様にご成約頂き何よりです。
2022年2月14日
'67 Catalinaの納車整備ページ更新しました。  '67 Catalina     '74 Duster
2022年2月2日
          
先週、輸入通関手続きに横浜税関に行き自走にて引取った'69 CDVの動画アップロード完了しました。当ホームページ内の画像も追加しました。今回、保税倉庫から自走にて引き取りましたが大黒埠頭から北池袋までの首都高速、その後の一般道での走行も快適な走りを楽しめました。
そして上品でわりと地味目の外観とはうらはら結構回りの車のドライバーや歩行者から注目されました。思った以上のアイキャッチャーです。
2022年1月14日
      
お客様から輸入代行の依頼を受けてアリゾナ州より買付け来週横浜に入港予定の超極上1969年キャディラック クープ・ デ・ヴィルの画像をアップロードしました。
2021年12月30日
      
1970 Continental Coupeの内装、エンジンルーム、トランク内の画像をアップロードしました。
2021年12月21日
      
’70 Lincoln cpe 無事に入港、通関を終え早速動画等撮影完了しました。
2021年11月18日
      
以前から長い間ずーと欲しかった待望の1970 Continental Coupeです。同じ70年式リンカンでもマークシリーズはいつでも買えるくらい市場に出回ってますがコンチネンタル・クープはなかなか出会えません。今年8月に時差のせいで買いそこねて暫くはがっかり落ち込みました。めったに出て来ない車種なのでまるで大失恋のあとみたいな状態になり暫く他の車種を代わりに買おうと思う事すら出来ませんでした。しかし買いそびれたそのものが再び現れました。 どうやらフリッパー(転売屋)に買われたので期間をおかず再び現れてくれた様です。仕入れ価格は少し高くなりましたがこの上なくハッピーです。来月に横浜入港する船に乗って来ます。1970年式だけがコンシールドヘッドライトのドアがフロントグリルが左右に延長されたデザインで'71以降のボディーと同色のヘッドライトドアのデザインより車の幅が広く見えるのがずーと欲しかった理由の一つです。そして規制前のエンジンの為にホースパワーも勝っている点もポイントです。
2021年9月08日
昨日、'67 Catalinaの追加部品一部が届きましたがACの関連部品がシカゴ国際空港で次のトランジット待ち状態が続いてます。購入するショップや出品者により昨年から時間がやたら掛かる場合があります。早く以前のノーマルな状態に世界が戻る事を祈ります。
2021年8月27日
        入港後、色々とやる事があったので動画と写真の更新まで時間が掛かりました。 日本に来てから撮った写真とYouTube動画を是非御覧下さい。
2021年7月25日
       先週、ご納車に向けて'67 Catalinaの納車整備等に使う部品が入荷になりましたが例のイベントのお陰でまだ入荷出来てないアイテムもいくつかあります。ヘッドライトベゼルも左側上下は入りましたが右の上下は4層のアルミニュームラジエターと共に今週届く予定です。 上の画像クリックすると大きい画像で見る事が出来ます。 
2021年7月7日
        本日、1967 Pontiac Catalina ご成約頂きました。 この車両は新規登録の車ですので整備にある程度これから時間要します。 この事をご理解されてご成約頂いたお客様には誠に感謝致します。このCatalina、珍しさからかお問い合わせはとても多かった車ですが納期等の条件が噛み合わなかった商談も多かったです。今後このCatalinaの納車整備の内容を画像と一緒に随時ウェブページにアップしていきたいと思います。
2021年6月25日
        DUSTERは先週、無事に大黒埠頭に到着し通関手続きも完了しました。今回税関のX線検査が省略された為に自走で保税倉庫から検査場の行き帰りにする動画撮影が出来ませんでした。もっとも凄い雨だったのでそれはそれで助かりました。しかし同行した息子は運転したかった様です。 現在、車はエクステリアの一部をスピードナッツ仕様にモディファイする為に工場に入ってます。それにしてもLAの前オーナーはよくここまでお金を掛けて改造したなと関心させられます。
2021年5月23日
        Sharktooth (サメの歯)の正体はこれです。 カリフォルニア州、ポートワイニーミから今週出港し日本に着くのは6月中旬予定です。
2021年5月15日
アメリカが凄いインフレで物価が上がってるとニュースでやってましたが、全くその通りでクラッシックカー、特に1970年前後のマッスルカーとポニーカーの価格が凄まじい事になってます。トランプ大統領になった頃から高騰は顕著になってましたが、未だにデフレから脱却出来ない日本人の感覚からだと最近は異常と思える勢いです。それでも、私は長年の経験から高いなりにも内容が金額以上のコストパフォーマンスの良い高品質な車を探し当て買い付けしてます。今年のゴールデンウイークは寝る間も惜しんで目を付けていた車をスナイピング落札出来ました。その後、連休中は金融機関が休みで連休明けまで送金出来ない理由を売主に説明したりと結構大変でした。競り勝った車が超素晴らしいので今回程、連休が長く感じた事はありません。それにしても真夜中に秒針を見ながら終了寸前の8秒前に狙撃するのは何回やってもドキドキします。来月の入港が楽しみでたまりません。さてモノはなんでしょう? ヒントは鮫の歯です。
2021年4月29日
      
今週は'67 Barracudaに続き'70 'cudaも新しいお客様のもとへ旅立ちました。今年のゴールデンウィークは緊急事態宣言も出てますので5/2~5/5日まで連休させていただきます。
2021年4月22日
        1967 Barracudaは新しいお客様のもとへ旅立ちました。そして本日 1970 'cuda convもご成約になりました。一週間の間にBarracuda Conv が立て続けにご成約になるとは.....  明日(4/23)は'70 cudaの譲渡に伴う手続き等の為に夕方からの開店予定です。
2021年4月15日
本日、1967 Barracuda ご成約頂きました。 問い合わせをされていた他の方には誠に申し訳ございません。車が売れる時は何故か複数の方から問い合わせが重なる事が多いです。いつも思いますが早く決断して早く行動されたお客様が良い買い物が出来る様です。明日からご納車に向けて忙しくなります。4月17日は他の用事ですが遠方に出張の為に夕方からの開店になります。 
2021年3月15日
        一昨日、本棚の整理をしていたら長い間行方が分からなかった'78 Monte Carlo 305cidのガスレポート(排ガス試験結果成績表)が出てきました。 2010年に最初の1台に使ったきり残り9台分まるまる残っています。 現在キャブレター仕様の'70年代のアメリカ車が試験を合格するのは至難の業ですのでこのレポート9台分は貴重です。 今後'78 Monte Carloを新規で輸入を考えてる方にリーズナブルな価格にてお譲りしますので通関前にお問い合わせください。この他'77 Lincoln Town Coupe 460cidのレポートも少々残ってます。 それと'84 Cadillac Eldoado 4.1Lのレポートもあります。
2020年12月18日
        昨日、大黒ふ頭に入港した1970 Challengerの通関手続き行きテストドライブし動画も撮って来ました。 フロリダ州からの長旅で多少砂埃で汚れてましたが内外装共に綺麗な極上車、エンジン、トランスミッションも絶好調で同行したお客様も私もとてもハッピーな一日でした。
2020年12月11日
      
「ボンネット純正に戻せますか?」とのお問い合わせが多いのでとりあえず戻してみました。 どうでしょうか? 好みは分かれますが純正のクローム・インサート・ルーバーが程良いアクセントになりとてもいい感じです。高さのあるhemi scoop 付きの fiberglass hood と純正のhood の両方付属しますのでお好きな状態でご納車致します。 ワイルドなスクープ姿も迫力があり良いのですが純正hoodもクールであり日常使用に向いてます。まるでamtやmpcのスケールキットの”2’ in 1” (one of two ways!)みたいにお客様の好みで選べます。エアークリーナーも2種類付属します。その他新品のシルプレート、新品のドア・ハンドルや新品のフェンダートリム等付属部品も多数のお買い得車です。
2020年11月20日
      
先日、Nash Bridges の第一話を視聴しました。ドラマの中でこの車は何かと聞かれた時に何故かドン・ジョンソンが"1970 Barracuda"って答えてます。1971年なのにどうしてでしょうか? 1996年のドラマの頃はこう言う間違いがあっても直さないで放映された事に驚きました。このドラマのお陰で'71のBarracudaから始まりBarracuda全体の価格が高騰した一因でもあります。'70 'cuda と '71 'cuda どちらを取るか聞かれたら私の場合は間違い無く'70年です。何を隠そう10代だった私が惚れ込んで生まれて最初に購入したアメリカ車は'70 Barracuda でした。ベーシックモデルでしたがそれなりに楽しめました。  
2020年11月19日
      
私と同じ町内に住む'70 Challengerをお探しのお客様がインターネットで見つけた数台の 1970 Dodge Challenger の中から内容を吟味熟考し選んだ最良の個体です。売り手であるフロリダ州にあるストアーとの価格交渉、売買契約締結、米国内陸送手配、輸出通関手配、海上輸送手配そして輸入通関、納車点検整備、新規車検取得までの業務です。来週出港の船に乗るので来月中旬に入港予定です。 今回このChallengerを売ってくれたフロリダ州にあるストアーの人は非常に親切で今後も長くお付き合いが出来る方です。とても良い買い物が出来た事と信頼出来る人と出会えた収穫は凄く大きいです
2020年11月01日
     1967 Barracudaのディスクブレーキ画像を見たいとemailでのお問い合わせが先月2件連続でありました。撮影したのでアップします。確かにCenterline wheelで隠れていたので証明も兼ねて(笑)..... その他下回りの画像も追加しました。 
2020年8月09日
     1965 rivieraの魅力の一つである希少で貴重なクラムシェル・ヘッドライトのリビルトモーター・アッセンブリを入手出来て快調に動作する様になりました。上の画像をクリックすると動作してるヘッドライトをご覧いただけます。 
2020年07月23日
      1970 ' Cuda Convertible FOR SALE です。 フル・レストア後たったの1600マイル、まるで新車の様で機関も絶好調です。  詳細はemail又は電話でお気軽にお問い合わせ下さい。 
2020年7月6日
      ゴールデンウィークにeBayで競り勝った'65 リヴィエラ入港と同時にお客様と通関手続に大黒埠頭に行き撮った画像です。 ツイン・フォー・バレル・キャブの401 ネールヘッドエンジンは絶好調、内外装のコンティションも値段相応の超極上でお客様も私も大満足。これから納車に向けて整備と新規車検取得の段階に入りますが部品調達はいつもより相当に時間が掛かりそうです。しかしこんな時代に無事にこのリヴィエラが届き何よりです。
2020年6月17日
   
6/18は遠方に出張の為開店は夕方か夜間になります。 コロナ騒動やっと少し落ちついてきた様で何よりです。予定より少し遅れましたが昨日'84 Eldoradoは無事ご納車になりました。今では超希少アンバーとのコンビのEuro Tail Lampを入手する事が出来て合法なスタイルでご納車する事が出来ました。そしてお客様からご依頼されている1965 Riviera を乗せている船が横浜にもうすぐ到着予定でとても楽しみです。ご覧の様に希少で価値あるインテークマニホールドが付いてます。 
2020年5月3日
      1967 Pontiac Catalinaは光の加減でパールが輝くブラックチェリーにリペイントとリアバンパーのリクロームが完了し戻って来たので写真と動画撮影をしました。 好天の下トップ開けて絶好調の車のドライブを楽しめました。 息子がコンバーチブルは開けてれば密を作らないから都知事から褒めてもらえると冗談を言ってました。              今月は1984 Cadillac Eldorado のご納車に伴う出張等控えていたり新規のお客様からアメリカ本国から'65 Rivieraの輸入代行を依頼されたりと忙しい月になりそうです。  5/4から5/6まで3日間は連休致しますが国に従い地元から出ません。 趣味の模型に没頭する3日間にします。   
2020年4月10日
本日、都知事が一部の業種に休業要請したみたいですがアメリカ車の輸入販売業は除外の様ですので今後も平常通りに営業致します。 アメリカからの部品の入荷が若干遅れたり、陸運局に新規車検の事前審査にいつもより時間を要されたりしておりますが今の処着々と仕事は進みまだ大きな影響はありません。さすがにご来店のお客様は減りましたがメールや電話のお問い合わせは何故か普段より増えてます。それにしても一刻も早く収束し世界が平常に戻る事を祈ります。   
2020年4月6日
      世界はまだ見えない敵を相手に戦いを強いられてます。日本も明日やっと緊急事態宣言を出す様です。不要な外出は避けて自粛はしてますが前に向かって事は進めております。1967 Pontiac Catalinaは光の加減でパールが輝くブラックチェリーにリペイントがほぼ完了しました。    1984 Cadillac Eldorado は世界一厳しい日本の排気ガス検査試験に先週遂に合格し今週、新規予備車検取得の予定まで辿り着きました。超極乗車だけに回送の度に絶好調な走りと町中で凄い注目等を味わうと CORONA FLU の事も忘れそうになります。 
2020年3月19日
     1984 Eldorado のご納車へ向けての部品入荷し現在排気ガス検査受検に向けての改善作業真っ最中です。それから1967 Catalinaはエクステリアのリペイントが完了し仕上げの段階でリアバンパーのリクロームが出来上がり次第、写真と動画を取り直しアップロードします。         世界が凄い事になってますがコロナなんかに負けないで前に進みましょう
2020年2月17日
     1984 Cadillac Eldorado は本日ご成約になりました。国内未登録車両ですので排気ガス検査に向けてCalifornia 仕様のCatalytic Converter等の手配、新規車検や納車整備の準備等を本日より開始しました。
2020年2月1日
2016 ALPINA B3 BITURBO は本日お客様がご来店され即決成約になりました。
2020年1月30日
先週末に'67 Catalinaはリペイントの為ペイント・ショップに回送になり空いた店頭の特等席には魚('67 Barracuda)が入ってます。久々にこのFishに乗りましたが誕生後50年以上経過してるとは全く感じる事なく何の不安も無く走り、曲がり、止まるを繰り返すパーフェクトに完成された個体である事を再確認しました。普段の足に出来るクラッシック・ポニーカーです。超極上サバイバーをベースに直6からV8への積換え、ノンパワーステアリングの沢山回さなければならないギアボックスからパワーステとクイックレシオのギアボックスへの変更、ノンパワーのドラムブレーキからパワーブレーキへ変更とフロントディスクブレーキ化、そしてサブフレームコネクターの装着により急な車線変更もまるで欧州車の様なロールしないハンドリング等、セールスポイントは書ききれない程あります。極めつけは私の一番好きなウィールであるセンターラインが凄く似合っておりルックスにも凄くソソられます。超お買い得価格にて出品しました。→https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l583527461 
2016 ALPINA B3 BITURBO もこちらで超お買い得価格で出品中です。→https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/t701589302
2019年11月22日
      1967 Pontiac Catalina Convertible の写真と動画の撮影完了しての更新です。エンジン、トランス等機関が快調な事は動画でご確認頂けます。 ワイヤースポークにホワイトリボンタイヤが良く似合います。2種類ある400CIDの高圧縮で高出力(290hp)の方のエンジン搭載車ですが2バレルキャブレターですので出来れば4バレルにマニホールド共に変えたいと思ってました。しかしエアークリーナーを外してみたら既にロチェスターの4バレルにアップグレードされてました。加速時にバキュームで動作するセカンダリバレルが開きながらの吸気音がそそられます。
2019年11月22日
      先日、タイヤ4本をVOGUE TIREの新品に交換しました。ホワイトリボン・プラス金色っぽい黄色リボンのゴージャスな外観だけでなく乗り心地も良くなり尚且以前のタイヤよりコーナーリング性能も格段に良くなりました。動画も撮リ直しました。
2019年11月22日
親戚が新車で買って通勤に使っていた2016 ALPINA B3 BITURBO を私が販売することになり車選びドットコムに画像と詳細を載せました。息子に運転してもらい動画も撮りYouTubeにもアップしました。お買得価格ですので興味ある人は見に行って下さい。https://youtu.be/OiNioWr6GOc
2019年10月25日
当WEB SITEの全ページのSSL化完了しました。それから検索エンジンからSSL化されたhttpsサイトに誘導出来る様にhtaccessと言うファイルを作りサーバーにアップして無事に思った通りに出来上がりました。そして ”お問い合わせ” のページも正しく稼働する様に改善しました。今まで通りの直接メールは勿論この問い合わせフォームを使ってのご連絡も可能になりましたのでお気軽に何でもご相談下さい。
2019年10月13日
当web siteをssl化しました。SSLとはサイトを閲覧しているユーザとの通信を暗号化する事です。 一昨日から開始になりましたがインターネット状で反映されるまで少し時間が掛かるそうなのでお気に入り登録をこの https://www.speednuts.net/ にお願い致します。 私が19年前にこのサイトを立ち上げた当初は"https"などありませんでした。カゴに入れて買い物させたりクレジットカード番号入力させたりするサイトでないので関係無いはずですがブラウザによっては保護されてない通信とか警告が出るのは気持ちの良いモノではないのでSSL化しました。しかしそれに伴う細かい設定変更作業が各ページで行わなければならず単調でしかし注意深くしなければならない面倒な作業、メインページを含めて半分位は書き換え完了しましたが暫くPCと向きあう事になりそうです.
https://www.speednuts.net/
2019年8月18日
先月入荷の1972 Lincoln 2 Door Hardtop は昨日、即決SOLDになりました。
2019年8月9日
      1967 Pontiac Catalina Convertible を本国でコレクターから買付成功しました。1967年当時のオリジナルペイント、ローマイル、超極上カリフォルニア・カーです。オプション設定だったACやフェンダースカートが付いた上質な希少サバイバーです。'67 Catalinaは長らく物色していたのでわかるのですが純正AC付きはかなり希少です。入港は今月末の予定で通関等がありますので9月の最初の週には入庫になると思います。上の画像をクリックするとこの希少超極上車の画像が沢山見る事が出来ます。
2019年7月31日
      1972 Lincoln Continental 2 Door の動画アップロードしました。
2019年7月20日
      
1972 Lincoln Continental 2 Door Hardtop 超極上車 車検2年付 応談 約6年前に輸入し、”油圧未装着の無改造オリジナル車” を待望されていたお客様に販売した超極上2ドアです。そしてご納車後も色々とお金を掛けて整備しながら所有されていたので次ぎのオーナーになる方には相当にお買い得なリンカンです。
時代が令和に変わり早々'97 Cobraがご成約になりました。このCobraもう少し長く私のもとにあったら白黒モノトーンで蛇のデカールを作りHoodとPillarに貼ってSpeed Nuts初のイタシャになるところでした。 
2019年5月8日
     '67 Barracuda Convertible FOR SALE
 連休中に動画を撮り編集しました。写真も撮り直し更新しました。超極上車、 2011年にフルオリジナル、スラント6エンジンだったワンファミリーカーをノースキャロライナのプライベートパーティから購入し輸入通関と同時に 私の幼なじみが購入、時間とお金を費やしここまで完成しました。この車はレストア車ではなくいわゆるサバイバーです。 一言でレストアと言っても種類があり無理やり綺麗な状態にされ手抜き箇所があったりするレストアも多いのが現状です。 しかしサバイバーは保管状態や日頃のメンテナンスも良く自然な形で綺麗な状態を維持してきた車です。車の詳細、乗り出し価格等お気軽にお問い合せ下さい。
2019年04月14日
      
1957 Lincoln Premiere Landau 、問題があったブレーキの修理を完了し動画と最新画像をアップしました。修理完了後に高速道路と一般道(合計100キロ以上の距離)をテスト走行しましたが全く問題無く快適かつ安心してドライブする事が出来ました。コンチネンタルの前身にあたるリンカン・プレミア、流石に当時高価なフルパワーのラグジュアリー高級車だけあってクラシックカーとはいえ乗り心地が とても良い車です。
2019年3月07日
我が家の足にしていた1999 LANCIA Y は本日、新しいオーナー様に引き渡し完了です。某サイトに広告をだしてからお問い合わせ多かった車ですが早く行動されたお客様の元に行きました。
2019年2月25日
1976 Lincoln Town Coupe ご成約頂きました。 他に見積等をご依頼下さっていたお客様方々御免なさい。 ご納車に向けて超極上車といえども手を抜く事無くきっちり整備等の準備開始です。上の画像は唯一欠品していたドラバーサイドのシートベルトガイドです。同色の新品を入手する事が出来ました。これが無いと後部座席の乗り降り時不便です。2ヶ月掛かって倉庫を探してこの小さい部品を見つけ出してくれたアメリカのリンカン専門ショップの方に心から感謝します。
2019年01月31日
       
1997 Mustang Cobra SVT , ヘッドライトの変更等をしましたので詳細の載ったページを更新しました。動画も撮り直しアップしました。
2018年12月07日
      
1976 Lincoln Town Coupe ワンオーナー、正規ディラー車、超ローマイル、内外装超々極上、機関絶好調の極々美車入庫しました。4ドアのタウンカーでなくてマークシリーズでもなくて2ドアのタウン・クープのディーラー車がこんな極々美の状態で残っていた事は奇跡に近いと思います。
2018年11月25日
       
1997 Mustang Cobra SVT DOHC 4.6 V8, 5 Speed Manual Trans, 3.27 Posi、 正規ディーラー車 (authorized Japanese dealer imported car.) , 実際に運転すると楽しさがわかるレアな車です。
2018年11月19日
      
1972 Mercury Marquis なんとか無事にご納車し下取車で帰京しました。上はサンフラワー・フェリーに乗る前に大洗港で撮った気に入ってる写真です。
2018年10月26日
      1972 Mercury Marquis Brougham納車整備と新規車検(予備検)完了し明日から北海道にご納車に向かいますので10/27~10/31は不在になりショップは休業致します。途中にフェリーを使うのでそれほどの長いドライブにはならないですが既に長距離テストドライブはしておりますの安心して納車に向かえます。上の画像をクリックすると納車整備に何をしたかがご覧頂けます。そして時間が掛かる訳もご理解頂けると思います。
                             
      
2015年9月28日
ウェブサイトのリニューアルのお知らせ。

2000年に弊社ウェブサイトを作って以来15年間サイトの基本設計を変更せずきましたが旧式の方法で作ったサイトは今やパソコンより普及したスマートフォンに対応出来ません。この度、スマホに対応させるべく最初から作り直す事に致しました。   同時にホームページのサーバーの引越しも致しました。以前は容量が不足していましたが、新しいサーバーは充分な容量です。まだ製作進行中ですが今まで上げる事が出来なかった画像や動画も自由にアップ出来る様になりました。それに伴い、URLも変わりましたので『お気に入り』に入れて下さっているアドレスを入れても表示されなくなった時は"www.speednuts.net"をアドレスバーに入れて下さい。

 

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